ブログ記者によるオンライン新聞 グッチーポスト

The Gucci Post [ぐっちー編集長の金融・経済を中心としたオピニオンブログ News Paper]

2019/01/16 17:55  | コラム |  コメント(4)

価値があるのか・? あるらしい・・・?!

立ち読みではありません。パソコンを開くとニュース欄に・

数年前のstap記事かと一瞬戸惑った。
で読んでみると・・スカスカの内容・笹井博士の未亡人をダシに使った実にクダラナイ記事だった。週刊新潮の記事基準がサッパリ分からない・・・
( ^ω^)
このコラムを書くと・・今日も・罵倒するコメントが入る。珍しい。最近はポツリぽつり入る。珍客の部類だ。まだまだ千客万来のぐっちーには及ばない。固めて没にする喜びもない。
しかし・・
今時分・何故・週刊新潮がこのクダラナイ記事を載せたか・改めて考えてみる切っ掛けにはなった。

まず・・
週刊新潮が小保方晴子嬢の第三作目・・多分・小説を上梓するニュースを掴んだ。
本人にインタビューしたいが・・居所が掴めぬ。
その三作目の小説は・・何処の出版社か知らないが・新潮社は知っている。
どうやら・・ライバル社らしい。
となれば・・その邪魔をしたい。

それには未亡人を引っ張り出して・・もっともらしい事を・誘導尋問で引き出す・それが今回の記事だとしたら・・こんな記事で邪魔立てした事になるだろうか・?
中身が伽藍洞だから・・空砲にもならないだろう。

しかし小保方嬢サイドには前宣伝にはなる。とすると・・新潮社に流した可能性がある。こんな処か・・・
としたら・・chinaさん・怒る事も無かったのでは・??・・・( ^ω^)

4 comments on “価値があるのか・? あるらしい・・・?!
  1. china より:
    余計なお世話ですが・・

    このコラムを読まなければ少なくとも私は新潮の記事に気がつきませんでした。

    ペルドンさんの正義は、どこにあるのでしょう・・・。

    彼女を守ること?
    それとも彼女を追い詰めること?

    本当に彼女のためを思うなら、見て見ぬふりをするのが懸命かと、私はそう思いますが・・如何でしょう。

    chinaさん

    こんな記事で追いつめられる程・彼女は軟になっていないでしょう。強くなっている筈です。
    これが既に週刊誌で発売されている以上・・これは馬鹿げていると非難するのは・・当然と受け止めたからです。

    新潮の記事を窘めた筈が・・chinaの眼からすれば・そうは映らなかった。
    しかし・・いつも冷静沈着なchinaさんの判断は・・客観的な意見として貴重だ。(外交問題の分析を除く)
    僕は毛頭そんな心算はありませんから・・予期せぬ誤解を防いでおきましょう・・・ ( ^ω^)

  2. 恵美 より:
    真実は何!?

    何が真実なのでしょうか…??
    和合?自分で作るものなのでしょうか…?
    霊は実際いるのは充分に承知なのですが。
    真実探っても救われないなら同じだし。

    デルフォイの神殿の柱には・・
    「汝自身を知れ」と「汝度を過ごすなかれ」の警句が刻まれている。
    どちらとも良い警句だけれど・・真実を探すのに・度を過ごすなかれ・
    が相応しい・・・
    霊の存在を信じているのなら・・霊の復讐に任せておけば・・・
    ( ^ω^)

  3. 恵美 より:
    頼れる狐つきさんですね!

    困ったらペルドンさんに相談します!
    特に霊関連。
    ネットワーク(・ω・)電波。
    ピコピコ

    恵美さん
    このコラムではしないで下さい・・それに霊感は僕にはありませんから・文で・・・ ( ^ω^)

  4. 健太 より:
    読んだ

     彼女のあの日を読んだが、私が言っても仕方がないが、相当な力があると思った。学者の世界を垣間見る感じでした。
      笹井氏と最初にあった彼女から見た笹井氏は彼女の論文に笹井氏が何かを感じて、接してきたように読めた。
     細胞が三か月で変わるということだから、ここのメカニズムはどのようになっているか。
     IPS細胞の行き着く先は結局遺伝子審査となり、現在治療法を探している病気は、中絶でなくなるのではと思うが、遺伝子の世界は簡単ではないようです。

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