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The Gucci Post [ぐっちー編集長の金融・経済を中心としたオピニオンブログ News Paper]

2019/03/26 10:56  | コラム |  コメント(14)

気まぐれペルドン短編集・電子書籍発売中

【ロシア空軍機、ベネズエラに着陸 国防当局者や兵士が搭乗=報道】
2019年03月25日 13時29分 大紀元

https://www.epochtimes.jp/2019/03/41423.html

「[カラカス 24日 ロイター] – ベネズエラのマドゥロ政権がロシアとの関係を深める中、ロシアの国防当局者や100人近くの兵士を乗せた同国空軍機2機が23日、カラカスの空港に着陸したことが、メディア報道などで明らかになった」記事引用

露西亜は最後までベネズエラを見捨てないという意思表明だろうか・?
降ろされた35トンの荷物の内容が気にかかる・・・( ^ω^)

「決定的瞬間に動く」米国家情報長官、文大統領と会談
3/20(水) 18:18配信 中央日報

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190320-00000057-cnippou-kr

「文在寅大統領が海外の情報機関長と会談し、青瓦台がこれを公開したのは異例的だ。本来国家情報長官の海外動線は事前に公開されない。

一部ではスパイラインの首長が出動したということから、情報機関が北米関係の突破口作りに出た意図も訪韓目的に含まれたのではないかという見方もある。現在、外交ラインで米国と北朝鮮が対立しているため、昨年中央情報局(CIA)に続いて今度は国家情報長官が水面下のラインで動く可能性もある」記事引用

これは下のコラムで・米側が北の情報部のトップが北のNO2では・?という仮説で・・情報分析を始めた行動をしめしているのだろう。その為にわざわざ米国家情報長官が来韓して・情報をトップも
収集し始めたのだろう。

それを文大統領が公にしたという事は・・北へのアピール・私にはまだ価値があるのです・見捨てないで下さいという涙ぐましい努力だろう。
又米国家情報長官が訪韓したのは・・儀礼ではなく・韓国にではなく・北への強いメッセージ・
情報部のトップとコンタクトしたいという意思の伝達だろう。北はメッセージは確かにうけとっているだろう。

それは金労働党委員長の最近の演説の中に・潜められている。その潜め方は男性の発想ではない・・・( ^ω^)

最近・・トランプ外交陣営ではハノイ会談にも列席した北の外務大臣李容浩を・NO2と見做していたが・違うのではないかという疑念が出てきたそうだ。北の情報機関のトップこそが・NO2ではないかと・探査の網を広げて居るそうだ。
僕だったら・・
真っ先に実妹・金 与正を疑うな。日本語も達者らしい。
どうして労働党委員長の妹が・日本語をマスターしているんだ。海外の重要な会議に出た金労働党委員長の雑用等・秘書役をしているが・誰だってNO2とは思わないだろう。

もし・・金労働党委員長が暗殺されたり・不慮の病で死亡しても・・彼女がNO1として・颯爽と現れても驚かない。北の秘密兵器は彼女かも知れない・・・
( ^ω^)

https://www.epochtimes.jp/2019/03/41221.html

大紀元
「ベネズエラ駐在の米外交官、全員が出国=ポンペオ米国務長官
2019年03月15日 20時12分
いよいよ・・米軍侵攻が始まるか・・・!!!
これで助かるベネズエラ国民多いだろうな( ^ω^)

お知らせ
短編集は500円を続行します・!!

「唇と杯の間」・・・サンプル

原 罪 か ら 始 め る 。
そ れ が 冬 の 深 夜 、
小 学 の チ ビ が オ シ ッ コ の 帰 り の 駄 賃 と し て 、
台 所 で 盗 み 飲 ん だ 、
赤 玉 ポ ー ト ワ イ ン 一 口 、
だ と し て も 、
ジ ャ ン バ ル ジ ャ ン の よ う に 、
罪 を 一 生 背 負 う も の で は な い 。
が 、
最 初 の 一 杯 に は 、
微 か な 罪 の 意 識 が 混 ざ っ て い る も の だ 。
原 罪 で あ る 。
運 命 の 糸 車 は 回 っ た の で あ る 。
バ ッ カ ス に 無 料 招 待 さ れ た の だ 。
招 待 者 は 年 齢不問 で あ る 。

( ^ω^)・・・( ^ω^)THE GUCCI POSTが販売する電子書籍です。

詳細とご購入はこちらからどうぞ
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14 comments on “気まぐれペルドン短編集・電子書籍発売中
  1. おののののか より:
    あの作家はどうなった?

    、と言ってくれた読者が一人いるんですね。といっても我々はペンネームがわからないから読めない。

    今回クレジットカードで買えるんですか。peypalは知らないし使いたくない。笑

    それは編集部に尋ねて下さい・・・
    ( ^ω^)

  2. oda_susi より:
    正月の楽しみ

    そういえば、グッチーポストのメルマガは、AMEXに非対応なんですよねー
    しかも、一度カード払いでメルマガ購入すると、paypalへの支払い切り替えは出来なさそう。

    使ってみるとpaypalは便利なんで、microsoft関連は全部paypalで支払いしています
    paypalはもっと、日本でも広まってもいいと思うんだけどな

    あ、短編集は正月の楽しみに取っておきます(‘◇’)ゞ

    oda_susiさん

    早速購入して頂いてサンクス・・開封しても風化しないのが・利点・!
    ストレートに見せて・カーブもドロップもナックルも入っていますから・・お楽しみ下さい・・・( ^ω^)

  3. 那須の山奥の兄ちゃん より:
    購入

    これ、いま、かなり忙しいから読めませんが
    ダウンロード期限とか
    ありませんよね

    いま、紙切れ、インクきれです
    文句はJDさんに
    中東総集編で上記の状態です

    那須の山奥の兄ちゃんさん
    それは感謝・!
    雪ですね・・そちらはひどいでしょう・・・
    ( ^ω^)

  4. おののののか より:
    政治体制

    ぺルドンさん昨年夏から意識して飛ばしている。トランプ再選に向け、内外ともにこれだけいろいろあればその読み通りだろう。時代の大きな転換点だ。関白殿は米中ロとの外交がたいへんだが、眠っている国民に憲法改正を促すのは上手くいきそうにないな。中途半端で良しとするしかないかもしれない。半端ならやらないほうが良いと言われそうだが。

    天皇制の扱いを出せば、行政裁判所より難問だ。確かに障碍者憲法と引き換えだったろう。だが新体制の発想など、日本人にまとめらられるわけがない。結局現状だろう。もしくはまた米国に創ってもらうか。笑
    私は大統領的執政権を創りたい。英国の王権の代理のような議院内閣政は独特なもので、日独とは違う。独は連邦制でもある。

    仏は大統領の執政権が最強だ。米国は連邦制で、三権分立が強いが、大統領の執政権は仏並みに強い。欧米各国、政治体制の創りが違う。歴史が違うから。

    ここはJDさんにまた叩き台を書いてもらって、せめて予習・勉強だけはしたいところだ。

    それがいいなぁ・・・( ^ω^)

  5. グッチー軍団の末席 より:
    今年は乱、みな乱行??

    以前のベルドンさんの一連のエントリーから男女関係に思うところがありまして、コメントします。

    実は私の奥様は3歳ほど年上です。しっかりしすぎており、少々厳しいです。
     ここまで平和な家庭を築いてきましたが、いろいろ事情のある30代の女性らとの交流が増えるにつけ、彼女らの日常に自分の経験が役に立つと思うようになりました。
     50歳で離婚して30代の女性と新たな家庭を築くというのも、わが国の人口を殖やすため必要な施策の一つと確信しております。そういう意味では、トランプ氏は確実にオトコの憧れです。
     はてさて、皇太子さまなど雅子さまをあそこまでかばっておられる優しさがおありなら、側室がいても円満に行けそうな気がします。
     まとまらないコメントですみませんでした。

    グッチー軍団の末席さん

    友人には5.6名の愛人が居て・・結婚しろと騒がしいので・最初に妊娠した女性と結婚すると宣言して・ノープロテクトで順番にお相手した。
    何巡目か知らないが・遂に妊娠者が出て・ほんとにその女性と結婚した。ただ当たらなかった女性も・・口々に妊娠したと主張して騒動は続いた。そんなルーレット結婚もいいなぁ・・やってみたい・・・
    ( ^ω^)

  6. 通りすがり より:
    疑問

    「専門家は見ている」
    「専門家」とは誰のことですか?

    通りすがりさん
    署名記事だから記事の頭に・・名前はあります。
    横文字が読めない方にまで・サー―ビスはしません。
    日本語で知りたければ・・ぐっちーとかJDと読んでも差し障りありません・・・
    ( ^ω^)

  7. ハリー より:
    専門家

    また「専門家」・・・( ^ω^)
    おたくの世界には「専門家」という名前の人がいるみたいだね・・・笑
    ( ^ω^)・・・( ^ω^)

    ハリーさん
    良い名前でしょう。重宝しています。ハリーとトント思い出した・・・
    ( ^ω^)

  8. 通りすがり より:
    横文字(笑)

    この記事でしょう?
    https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2019-01-07/PKY5DV6JIJUO01

    「こうした会合が行われていることは、ヒラリー氏自身は出馬しないにもかかわらず20年大統領選に大きな影響力を有することを示している。」

    執筆者のEmma Kineryが書いている文章はこれだけですけど。

    「ヒラリーは自分が出馬するのではなく・・大統領候補選挙に自分の影響力を与えたい・・もしくは誇示している」

    こんなこと書いてないですよね。違い分かりますかね?

    分からなかったら、日本語の読解力か表現力のいずれか、それか両方が欠けてますね。

    あとEmma Kineryが誰か知ってるんですか?Bloombergの記者でしょ?これはただの事実報道ですよね。

    あなたにとっては、外国人が書いたもので日本語になっているのを見ると、それは全部「専門家」になるんですね。

    通りすがりさん・・一回だけ・お相手。
    ブルムバーグで署名記事を書ける人間は・専門家です。少なくとも貴方よりも僕よりもです。
    記事の表面ではなく・・彼等の好きな言葉で言えば・・行間を読むとなります。どうか行間を読んでください・・・
    ( ^ω^)

  9. おののののか より:
    黙示録

    ヒラリーは自分がマイナスの存在であることを自覚できていない。お呼びでない。ペロシも昔の名前で出ていますだな。ウォーレンも腐れ縁を切って、サンダースの左派になりきってほしい。笑 JDさんは共和党とちがって民主党はますます多様な党になっていると言っている。それは来るべき動乱の時代に威力を発揮するかもしれない。どういう、どちらの帝政になるのかはわからない。今はその手前で立ち止まり、後ろを振り返っているのかもしれない。

    共和党も民主党もなにか人材のスケールが小さくなった印象のところに、ぺルドンさんの言うトランプ・サンダース(ウォーレン)という兄弟が出てきた。今のところ他に見当たらない。やはり使命・方向があるのだろう。トランプは実践している。だが大きな出し物の前座の印象がある。支配層も兄弟の挑戦を受けているが、自分たちのほうが先を見ているという素振りだ。民主党の多様性は彼らに上手く使われてしまうかもしれない。大きく育てた中国もどう扱うのか。・・・続きはまたぺルドンさんの黙示録で書いてもらいたいな。笑

    ウォーレンは大臣クラスにはなれても・・一国を率いる大統領としては・カリスマとオーラが足りないように思える。
    貧富の大差がこれだけつけば・・当然マルクスの思想が有利になってくる。又原動力になる。
    女性の議員数も過去最大だ。そして女性は男性に不利益を与えられ続けてきたと・・認識では一致しているだろう。特に優秀な女性になればなる程ね。政治はエネルギーの流れでもあるのだから・・民主党の左を軽視してはいけない。多様性の議員が・・分離し・弱い勢力の集合体となるか・コンクリートのように固まるか・これらの運動を観ないと予測は難しい。量の増加は質の変化を伴う・・物理の法則が生きている・・・
    ( ^ω^)
    ( ^ω^)

  10. おののののか より:
    イラン攻撃計画

    この件では共和党保守とトランプは同志だろう。オバマがイランに核を暗黙する7か国協定を締結した時から、上院保守は次期大統領がこれを覆すと宣言していた。確かにマティスが抑えたのだろう。

    軍人クーデター政権と言えど、戦略は割れるのだろう。だがこれは政権の趣旨にもとると思う。トランプもマティスも産軍複合体にくだらない戦争をさせられたくないはずだ。そのくらいなら宇宙軍に注力したい。かといってシリア撤兵も急げばバランスが崩れる。そのくせイラン攻撃となれば、マティスもトランプをバカ扱いしたくもなるだろう。やはり日本もマティスがいてくれないと恐ろしい。オバマもトランプも世界の警察官を辞めることは共通だ。立つ鳥跡を濁さずだ。

    だいたい韓国以下のパキスタンなどに核をもたせたのだから、イスラエル・サウジとともにイランに核を黙認するのは逆に賢いのではないか。トルコは一応NATOが守る。エルドアンは不満だろうが。それこそトランプが懐柔すべきだ。

    パーレビ朝の時から、イランの扱いが米国はよくなかったから、イラン革命を誘発した。その後執拗にイランを敵視し、アフマディネジャドを台頭させた。国民は本当は親米的だろう。

    このあたり、JDさんのイランをきちんとペルシア扱いすべきという論に賛成だ。それだけのタマだ。あのコラムも良かった。イランもアラブなんぞに征服されたので、異端シーア派を選択しているが、いい加減イスラムを卒業して、国教に戻ったらどうか。笑 歴史的に悪くなかった関係だったはずのイスラエルを敵に回すなと思う。サウジとも不必要に事を構えるな。やはり宗教政治がガンだな。国民に逆イラン革命をおこしてほしい。笑

    イスラエルも7か国協定があるからイラクのように爆撃できない。逆に協定を上手く利用してほしい。米国のせいでアフマディネジャドが出てきてイスラエルを抹殺するとか言ったが、国民も歴史的にペルシアには悪感情はないはず。

    米国も中東に戦乱を維持したほうが良かったのだろうが、トランプの嫌いな移民の源泉だ。シェールも湧き出し、立つ鳥になるのなら、トルコ・イランの二つの駒は上手く使うべきだ。イスラエル・サウジとバランスをとって。でないと中露が介入する。ただえさえイランを虐め続けてきたのだから、北朝鮮・中国とも通じてしまった。イスラムは普遍だが、アラブ国家は弱く、トルコ・イランの民族国家は強い。この地域にストリートファイトは有効ではない。もっと高度なバランスだ。そんなことはお構いないのがトランプだから、マティスを失ったのは大きい。予想されたとはいえ、失望する。

    トランプ大統領は・・NATOからの離脱を口ずさみ始めた。軍は大騒ぎだろう。もっと金を出せと大統領は・・赤裸々に口交渉するわけだ。
    マティスの冷静さを切ったトランプ大統領は・・後任に誰を選ぶか・
    特に軍は固唾を飲んでいるだろう。予算が片付いてからの発表でしょう・・・( ^ω^)

  11. 恵美 より:
    どうみても、メビウスの輪

    しか…私は本当は疲弊してるのかなぁ。
    尚更 平和を願います。
    始まりは終わりだね!

    恵美さん
    メビウスの輪は・・始まりも終わりもない・裏も表もない・・・
    考えるだけ・・無駄・だから疲労する・・・
    ( ^ω^)

  12. おののののか より:
    EUの盟主ドイツ

    EUの独仏は、中国をめぐる対応では、日米とは異なる。当然と言えばそうだが、IMFもEU寄りだから、いろいろ問題がある。世界はドルの海(付録の日本)に浮かんでいるのだからEUはよく自覚すべきだな。しこたま中国で儲けたのだから、中国と運命を共にしてくれ。笑

    日米はそれでも中国はやばいと自覚して、交易していた。ドイツは両足突っ込んだかもしれない。ついでにドイツ銀行はリーマンショックの時から、中毒症状で下痢できない。食ったものがまずかった。EUの建前で、ドイツ銀行を簡単に処理できていない。フランスはルノー・日産自動車の支配でわかるように中国経済のような痛々しさだ。独仏は一帯一路でも、もっと頑張ってほしい。笑 関白殿も一帯一路は口だけのつもりだろう。

    フランスはそれでも日本にウィンクし始めた・・・
    ( ^ω^)

  13. oda_susi より:
    読中感

    正月のお楽しみとか言いながら、ようやく短編集を見始めました。
    読み易いのに、どうやって調べつくしたのだろうか、不思議でしょうがない古代ローマの酒文化までがふんだんに出てくる。
    それに併せて、ぐっちーまで作中に登場するとは思いませんでしたが。

    初めて伊豆の踊子を見た時に、こんな清らかな描写があるのかと初めて知った驚きがありましたが、それとはまた違う現代人向け、かつ、なんだろう?(どう調べたらこれを書けるんだろうと思いつつも、スマホ世代向けと言うと酷すぎる言い方だが、そんな博学が読み易く描写されている)、語彙不足で表現できない驚きを感じつつ読んでいます。

    確かにこれは、グッチーさんが講演会で宣伝していたように、500円程度ではもったいない。
    せめて、ローマ時代の酒代くらいは取りましょう。。。

    *まともな読後感は、まともな語彙力のある方にお任せしますm(_ _)m

    oda_susiさん
    お声をかけて頂いて・・おまけに褒めて頂き・恐縮至極です。
    いきなりやれと言われたので・・スピーチが上手く出来ず・あれも言い忘れている等と・・反省が多い・役に立つ二時間でした。今後も宜しく・・・ ( ^ω^)

  14. おののののか より:
    議会民主党

    変われば変わるもんだ。ストリートファイターのトランプのほうが妥協しやすいから、議会の方がそうさせないようにしている。特に民主党はさんざん中国からカネをもらっていてこの仕打ち。モラー特別検察官に起訴してもらったほうが良い。

    次は日本だから困るな。日本の貿易額など、今も昔も中国に比べたら比較にならないほどなのに。だいたいクリントンが、日本の態度に対し、これ見よがしに中国との貿易・技術供与をやりだしたのが始まりだ。トランプは毎回毎回、今日のところはこのくらいにしといてやる、で続くから厳しい。結局自動車も、農産物も両方やられるかもしれないな。中国がいっそのことTPPに入りたいと言い出したら面白いのだが。

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