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The Gucci Post [ぐっちー編集長の金融・経済を中心としたオピニオンブログ News Paper]

2018/12/03 14:01  | コラム |  コメント(7)

誕生日の叛旗・??

このコラムに対する下北のねこさんからのコメントがあった。中々興味深い深いコメントなので
columnに載せます。

下北のねこ より:
2018年12月3日 1:57 AM NEW !
それでもあたしゃ、圭くんを応援するぞ
学習院行ってた子から聞いた話ですが、先生方から皇太子殿下は評判がとても良く、秋篠宮さまはチャラチャラしてるとかボロクソに言われてたそうです。
実際はどうだかわかりませんけど。

私的感想ですが、皇太子殿下は日本における皇室帝王学的なものがきちんと身についてるように感じます。例えば、皇太子殿下は登山に関しては第一級のスキルを持たれてる方ですが、「槍ヶ岳は細い道が多く、自分が登ると警備の都合上、他の登山客を待たせたり、危険な目に遭わせるかもしれないので、私は登りません」と山の知識をきちんと持たれた上でそれが国民への自然な配慮となります。

また、そのご家族はこれまでの苦労が生きて、いい形でものになってるように思えます。愛子さまなんか、不登校を切り抜けてきて、心身ともにお健やかに成長されているの見ると立派だなって思います。運動神経もいいみたいだし、頭の良さはさすが小和田家、DNAから違うんだろうなって感じます。

20年以上前になりますが、皇太子殿下ご夫妻が盛岡に来られたことがあります。
そのとき岩手県立博物館に御来館されたのですが、それを見学に行って待ち構えて、思いっきり手を振って、それに応えていただいた想い出があります。
雅子さま、にこやかなお顔ととてもかっこよい姿勢が印象に残ってます。
JDさんの眼にはどういうふうに映ってたんでしょうね。

皇室を巡る、様々なトラブルのポイントに「宮内庁」そのものがあると思います。典型的なのは皇室入りした雅子様が味わった多大なご苦労です。
適応障害まで発症されたわけですが、雅子さまは、ある意味どうってことない小室圭さん以上に、宮内庁にとって本当のアレルギー反応を引き起こす存在だったと思います。東大卒の外務省キャリアで、父親も外務省の実力者。雅子様を通して皇室が外務省に利用されることを極度に警戒したと思います。

だから、宮内庁は組織防衛として、過度にしきたり的な圧力や不快感を出されたのでしょう。ただ、適応障害の発症まではさすがに計算外だったとは思いますが。だけど、皇太子殿下はよく雅子妃のことを見捨てることなく本当によく支え抜かれたと思います。だからこそ、病状も回復され、愛子さまの不登校も学力の低下なしに切り抜けられ、今の安定があるのだと思います。
皇太子殿下は見た目以上にしっかりした芯の強い方だなと感じます。

秋篠宮殿下は、周りを過度に意識し、影響されやすい方だなと思います。一見、意識高い系的なように見えますが、ポイントが微妙にズレてる感じがします。
今回の大嘗祭に関する発言は、御尤もと言えないこともないですが、お兄様の行事ですし、何より天皇即位は国家の行事といっていいでしょう。弟が縮小を口にだすのは如何なものでしょう。圭さんの問題から多少なりとも目を逸らす、秋篠宮家のダメージコントロールとして使ったように見えなくもないです。

おそらく、娘さんの進学も含めて紀子妃殿下からの影響が大きいのだと思いますが、感覚が皇族というより、紀子様が持つ一般的知見を正しいものとして受けてしまってるように思えてなりません。だから、重要な行事でも縮小の声を上げ、宮内庁にも意見をいいます。ただ、この件について、宮内庁が言うことを聞かないのは当然だと思います。秋篠宮殿下の行事ではないですし、皇室が政治・行政に干渉するのは間違いだからです。

秋篠宮殿下ご夫妻は、皇太子殿下ご夫妻のことを、なんか過剰にライバル的に意識されてるように見えます。皇太子家が雅子さまの適応障害や愛子さまの不登校などで苦しんでいたのに対し、秋篠宮家は皇統を継ぐ男子を得、娘たちも学習院を抜け、キリスト教系の大学に進学。長女は学内で将来の伴侶と出会い、次女もダンスなど明るいキャラクターで好感度が高い。長男は御茶ノ水女子大付属からもう一つ高いレベルの学校への進学を模索、最終的には東大狙いなのかな。
ただ、それは一般的な価値観であって、皇室としての価値観とは違う感じがします。

気の毒なことに、圭くん家とのトラブルで一気に価値観、信用が崩れてます。
おとといの記者会見で、秋篠宮殿下は国民からの納得、祝意が得られる状況でなければならない類のことをおっしゃってましたが、それこそ意識過剰です。

ある意味、そんなの関係ないんです。結婚に必要なのは両性の合意のみです。
圭くん家がどうのこうの言ってましたが、それこそ無いものねだりです。
圭くんのお母さんは貧しくて、弱い一般人です。援助を受けてきた事実を消すことはできないですし、お金を返すこともできません。況してやマスコミの追求に耐えられるはずないです。

そんなに、この結婚が気に入らないのなら、あんたらは秋篠宮家にふさわしくないよって、正面切って反対すべきなんです。親はどう思われても眞子さまには諦めるよう説得すべきなんです。それもしないで国民の納得がどうのこうのなんて、秋篠宮家のことを国民に押し付けるなよなって思います。

娘の気持ち考えるなら、国民からの批判は秋篠宮家で受ける覚悟で、結婚の準備として圭くん家で抱えてる金銭的トラブルを解決する道筋をつけてあげるくらいのことはしてもいいと思います。それくらいのことは簡単にできるでしょう。
400万というお金は、お金が無い人にはマジでどうにもならないですが、ある人にはどうってことない金額です。パートやアルバイトにはともかく、普通の勤め人であれば作るのはそれほど難しくはないです。銀行から借金してもいいんです。

お金のトラブルだったら、返せば消えます。まずトラブル消してしまえよって思います。今圭くんがアメリカで使ってるお金のほうがよっぽど多いですぜ。

あたしゃ、やっぱり、好き合ってる圭くんと眞子さまの結婚式見たいです。圭くん、身勝手だとは思うけど、それは秋篠宮殿下からでも宮内庁のお役人からでも厳しく指摘してあげて、好きな人と一緒になりたい娘の幸せ考えてあげなよって、あたしゃ、ずっと思うぞ。

下北のねこさん
やはりフーテンの猫さん談義だな・・

皇太子感・・友人が特派員時代・ロンドンのパブで二人きりで・話をジックリ交わした。
「あんたよくわかってるね」と言って・・お尻をポンと叩いたら・実に嫌な顔をされたらしい。逸話として聞かされた。勿論記事にはしなかった。

皇太子妃に関しては・・あれこれ忖度し根回しに汗かいた政治の判断ミス以外何物でもない。高級官僚の娘を妃に選べば・官庁に大派閥が誕生し・アンタッチャブルな存在になるのは分かっていた筈だ。大奥に娘をあげた父親が・・隠然たる勢力を築く話は・時代物の定番だ。

秋篠宮家に関しては・・男子誕生が立場を一転させた。お気軽な次男坊ではなくなった。女性天皇が認められない限り・天皇家になる。来年には殿下は皇太子だが・・帝王学を学んでいないから・皇太子は辞退するとして・皇嗣秋篠宮という変則になったと聞く。

その帝王学がない宮家は・・猫さんが観る極・普通の家庭環境的な感覚が内交ぜになつた教育だったのだろう。弟が天皇になる定めがある内親王は・・普通の内親王ではないという自覚と高邁なる認識に欠けていた。父親にもね。
よくボタンの掛け違いという言葉が使われるけどさ。

圭君の渡米は手切れ金との見方はある。手切れ金であろうとなかろうと・・夢にも見られなかった生活を・圭君が味わっている事は確かだ。但し自分と母親を担保に手形を切っている。JDになれば・・なれなくとも・帰国は考えていないだろう。
大学も縁りにかけて・・圭君をJDに仕立て上げるだろう。

ひい様の恋物語は・・高くつくものさ。
嫌に肩を持つね・・卒業写真に憧れる高校中退のねこさんの夢なのかな・??

>>結婚に必要なのは両性の合意のみです。
両性・・意味を引くと男女・メスオス・両性生殖等出てくる。そりゃそっちの意味もねこさん使っているのだろうけれど・両姓もある。両姓の合意は出来ていない。そもそも皇族には姓がない。内親王は降嫁して初めて姓が付く。離婚した場合・・どうなるのだろう・?
殿下の言葉は・・皇嗣としての認識の下での発言だな。皇嗣となれば当然の結論・・・
( ^ω^)

7 comments on “誕生日の叛旗・??
  1. より:
    組織論には、組織をかえるには、トップになるしかないと記憶している

    宮内庁の組織防衛は、組織ができれば、必ずおこること、さいごには、目的が組織維持に変わり、本来の目的を、みうしない、目的がなくなり、人を奴隷化してしまう。

    トップが命令しないと変わらない。

    殿下は、宮内庁に注意を払うようにおっしゃった。こういう方法でしか、伝えられないということが組織的に、赤信号が出てると思います。

    柿さん
    まだお尻が青いな・・
    その場合もあるが・・組織は大きくなりすぎると・歴史が深すぎるとトップの意向も・途中で消える場合もある。

    皇太子を名乗らない宮が・・皇太子になる決意が出来ない宮が・
    宮内庁を差配出来るとは思わない。記者会見での目の動き・・覚悟が座っていない人間の特徴だ。
    皇太子にはならないが・・皇嗣にはなるという姑息な考えでは・サラリーマンと変わりない。とても一億を超える民を束ねていく度量も才覚もないと診られるのでは・?!・・・( ^ω^)

  2. 健太 より:
    発言を聞いて

     知人が千葉へいってくれという。何故だときくと、お客が文句を言っているから、それに対して不当だとせつめいしてくれという。内容は素人の判断とプロの判断の違いにすぎない。といっても私の領域はたいしたことない。それでもというから、いった。爺さんがいて、説明したが<ありゃ後5年だぜ、どれだけできるか、せいぜい二回ではないか。これが100回ともなると、さすが心配が起きる可能もあるが、それでもないぜ。>と知人に話した。
     その時驚いたことにきこ様の学生時代の写真を見せてもらった。そして彼女と知り合いで自慢をしていた。一緒の飲み会の写真のようだった。
     その写真は何枚もあり、紛れもなく彼女だった。何で爺さんがとおもった。
     おもわず、<えー>ともおもった。

     下々のもは基本的に皇室には関心はない。

    今回の発言を聞いて即座に田中義一首相の事件を思い出した。
    <ああー秋篠宮はその事件をしらないな>とおもった。その事件はその後の我が国に微妙な影響を与えた。知る人ぞ知る事件で、大東亜戦争へと進むきっかけでもあったという歴史家もいる。終戦時の聖断にも通じる事件でした。さらに我が国の政治機構の欠陥にも通じるものでした。

     それに匹敵する行動だと思うな。

    彼は我が国のある種の非常に良質な階層の人々が見えていない気がする。
    私はその階層ではないが、その人々は危惧を抱いただろう。

    健太さん

    何か次の世は・・波乱が起きそうな気がするな・・
    こういう時に・・関白殿・・・( ^ω^)

  3. 空の財布 より:
    駄目なコーチ陣?

    完成品ばかり集めりゃ、指導者不要…。

    ああ、イケメン小林捕手がわたしゃ不憫…笑

    大城、宇佐見両捕手も面白くないですわな…怒

    空の財布さん
    ここは野球音痴のコラム・・下北のねこさんが助っ人してくれないと・・無言の行になる。
    空の財布・・中身は満杯になったのでは・?!・・・
    ( ^ω^)

  4. 空の財布 より:
    さすがペルドン皇帝様!

    お上手です!

    はい、今、ありゃりゃ、でした…笑

    失礼致しました…ペコリ…。

    満杯になったのは狭い容積のドタマのほうでして…笑

    空の財布さん
    長い長い胴巻きを褌代わりにしているって噂ですよ・・・
    ( ^ω^)

  5. china より:
    結婚するということ

    結婚は恋愛の延長ではないと考えていますので、もはや個人間の気持ちの問題だけでは済まないと思っています。個人的には結婚を考えるとき「家と家が繋がる」ということを強く意識します。当人同士はよくとも両家の家族にとっては、自分の意志ではない親族関係の構築が行われるわけですから、果たして彼・彼女らにとって迷惑になりはしないだろうか・・ということを、自分の気持ちと同じくらい大切に考えなければいけないと思っています。(考えすぎかもしれませんが・・笑)

    一般人同士の結婚でもこれくらいのことは意識されて当然と考えますので、皇族の結婚となれば更に強く意識されるべきであると思います。その意識が少しでも内親王さまにあればよいのですが・・どうでしょうか。心配です。

    小室さんについては、金額云々ではないような気がします。トラブルの相手方とは話し合い解決済みと主張していますが、相手方はそう思っていないからここまでメディアに暴露しているのでしょうし、仮に金銭授受に対する認識のズレがあったとしても誠意をもって対応してきていれば、こういう結果にならなかったのではないかと思います。そういった誠意の無さをあの親子に感じるからこそ、皆この結婚に不安を感じているのではないでしょうか。

    女性皇族も結婚すれば一般人になるとはいえ、皇室との縁が完全に切れるわけではないでしょう。もし二人に何かあれば、皇室は密かに援助の手を差し伸べるのだと思います。勿論その費用は税金ですし、皇室離脱一時金も税金であることを考えると・・国民の祝福が必須であることは、ある意味正しい考えなのかもしれないな・・と思います。

    chinaさん
    結婚に関しては・・それが常識・皇族に関してはそれも当然。その感覚がラインが・お二人にはなかった。同格に近い家ならば・・自ずと身についているでしょうが・圭君の家庭ではゼロだった。物凄く・持ち上げて上品に言って・ジュリアン・ソレルの立場だった。
    だから今回を通じて・・秋篠宮の評価が零落した事は・間違いないでしょうね。

    今回は皇室の結界が破られた。親王誕生と同時に・準皇太子的として・・秋篠宮家をガードしなければならなかった。官僚的過ぎた宮内庁の手落ちでしょうね。

    秋篠宮が主張される大嘗祭を内廷費でとの主張も・・出所は税だから名目費が変わるだけで・・同じと言えば同じだが・・天皇家と政府との関わり合いを否定する主張にもなる。
    とすると
    天皇家と国家・政府との関係を再吟味を擁する重大な課題にもなる。
    それを内々主張されるのは一向に構わないが・・公然と主張されたなら・これは政治マターに直結する。

    天皇家と国家を切り離して欲しいとの要望にも繋がる。切り離されたら・・天皇家はどんな形態で存続されたいのだろう。宗教機関として存在したいのだろうか・?
    それが秋篠宮の話だけでは・・明確にならない。要領を得ない。そもそもそんな大それた意識がないのかも知れない・・・
    ( ^ω^)

  6. 下北のねこ より:
    階級社会へのチャレンジ

    圭くんと眞子さまのラブストーリーは、格差がどうのとかというより、それこそ、身分を超えることを目指したチャレンジだったんだと思う。

    平成のジュリアン・ソレル、小室圭くんに足りなかったのは社会的な知恵とそれを補うアドバイザーだったと思います。
    本人の資質は悪くないと思うし、眞子さまの強い愛情、秋篠宮家の家柄より本人たちの意思を尊重する考え方、東京三菱UFJ銀行への就職と条件は全て揃っていた。本当に残念なことに、社会的な信用の一番の基礎となる仕事を彼は投げ出した。それさえ無かったら、当初予定通りの11月に結婚できていた可能性高かったはずです。小室圭さんの信用が崩壊する原因となった、養父さんとの金銭トラブルを国庫のお金を使わず、勤め先からの借金で解決できるからです。
    なんで誰も止めなかったんだろうなあ。
    弁護士資格とるためSPつけるくらいだったら、付き合いを認めた時点で専任アドバイザーつけて準備進めればよかったのにねえ。

    貧乏人だから思うことかもしれないけど、資産も何もないとこにとって「〇〇家」なんて、大したもんじゃないです。小室家の場合だって、お母さんと圭くん以外、何もないといっていいです。公営住宅行けば、そんな家いくらでもあります。そんな家庭でも、子どもが誰かと結婚して、外に家を立てて一家を構えるというのは一般的にも普通のことです。

    ごめんなさい。やっぱり、住んでる世界が違うんだなあ。ちょっと、寂しいです。

    結婚は家同士との繋がりという、古来からの慣習、しきたり、考え方といったものを、日本古来の文化伝統の総本家である天皇家の考え方を根無しといっていい小室家に当てはめようとするところに無理があるのでしょう。

    変な話と思われるかもしれませんが、私が今回一番同情し応援してるのは、圭くんのお母さんです。
    身の回りには、子育てのため後妻さんになってる人、なりたがってる人何人かいます。(冗談で言ってるかもしれませんが)
    子どもを育てるため定職で働いてる方、パートをいくつか掛け持ちしてる方いろいろです。
    私一人の感想ですが、あそこまで、子どもにいい思いをさせたお母さん、私は尊敬します。
    スケートの高橋大輔選手のお母さんがパートをいくつも掛け持ちして、大学の学費、スケートの費用を捻出しているの見て涙したんですが、子どもに夢をかけてる親の思いとして小室圭くんのお母さんも本質的には似たようなものだと思います。

    多分もう難しいと思いますが、幸せそうな二人の笑顔と、ボロボロ涙が止まらない圭くんのお母さんと、苦虫を噛み潰しボーゼンとしている皇室関係の方々が一緒に映る結婚披露宴中継見たかったなあ。司会は徳光和夫でさ~。

    どうせ、皇室を出て一般人になる女の子に、出た後の行事や役職まで期待するのも止めにしていいと思うし。

    いずれにせよ、この件は眞子さまが諦めた時点でお仕舞いになるんでしょう。
    寂しいなあ。

    下北のねこさん
    いやにしんみりしてますぜ・・
    作家の卵としちゃ・・心理学者の代役を務めなきゃなんねぇ・・猫のカウンセラーなんて・因果なアルバイト役。アルバイトで蚊さんのチンポコの異変に気付いて・ダーウィン説に大穴をあけた学生もいた。

    圭君のかぁちぉん・・
    部屋に閉じこもったきりとか・・まるで自閉症児に。SPに囲まれた生活に慣れ・・それが急に消えたら・恐怖感だけが湧いてくる。
    自分と息子がどんなデッケエ勝負をしたのか・・実感出来る・味わう・反省の時間になっているのか・??余程命を狙われていると。息子の命だけは・弁護士と言う地位は確保出来たのだから・良く頑張ったと自分を褒めなきゃ。しかし自分は助からないな。

    友達の結婚式・・司会は徳光さんが務めた。打ち合わせと違う事を喋ったら・立ち止まり詰るように睨まれた。例え結婚式の祝いのスピーチにしろ・・振りあてはごめんの性分・嫌だねぇ。下北のねこさんも同じだと思うな。

    圭君とひいさまの行き先・・とっくに見抜いている癖に・・そんなにロマンを求めたいのかなぁ・?!
    エロエロ話を・・僕と一緒に書いている方が・よっぼどロマンがありますぜ・・下北のお若いの・・・
    こんな夜更けに書くような内容じゃござんせんぜ・・お布団を温めてくれるお相手不在なら・・夜這いを一度やってみたい・・経験してみたいと焦がれる男はいますぜ・・・
    ( ^ω^)

  7. おののののか より:
    生命力

    皇子二人では心もとない。雅子妃もなんとかなりませんか。産めるでしょ。いや産めたでしょか。(悲) サウジ王家は生命力旺盛だ。なんとなれば竹田恒泰にもお鉢が回ってくるか。笑

    皇太子が離婚・再婚・・皇嗣誕生は望めない状況だから・・天が望むならと昔も今も言うだろうな。後は腹は借り物とやるか。
    いずれにせよ・・皇嗣が二人では心もとないのは確かだろう。
    男子系統を固執するなら・・旧男子系宮家の復活は・・政治的決断だと思うけれどな・・・( ^ω^)

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