ブログ記者によるオンライン新聞 グッチーポスト

The Gucci Post [ぐっちー編集長の金融・経済を中心としたオピニオンブログ News Paper]

2018/11/08 08:26  | コラム |  コメント(5)

下北のねこさんの忠告

2018-11-08 01:53:11 | by 下北のねこ
清らかなものに触れ、心が洗われただけですぜ・・・。
私も世の中に適応しなければなりませぬ。
齢を取れば取るほど、邪魔になるのは、若い人に対するプライドです。
こういう心の洗濯ができる機会は貴重です。

高速バスの年取った新人運転手さんが、指導運転士さんから、ギアを上げて運転するよう指摘されて、キレて下車してしまったニュースを見て、ああはならないよう気を付けなっきゃなあって思った次第です。

持ち味が薄くなったと感じたなら、よかったと思います。
書き込み内容をペルドン様のお好みに合わせてエスカレーションさせたら、いつか公然わいせつでおまわりさんのお世話になりそうな気がします。

関係ないですが、「蜘蛛女のキス」と同時期の映画で同じくウイリアム・ハートさん主演の「愛は静けさの中に」という極めてオーソドックスな名画があります。あれだったら、途中でげっぷが出ることもないでしょうし、奥さまと一緒に見るのにもお薦めです。

当時、本当の恋愛関係にあった二人の映画を見られます。(当時のウイリアム・ハートさんって、共演者食いもあったみたいです・・・ということは、もしかして蜘蛛女のキスでも・・・想像するだけでもワクワクします。)

正に年上の女房から・・やんわり・・やられた感じだな。
大いに反省して・・軌道修正しなければならない。JDもここの居心地の良さを書いていたが・・
ぼくにとつても同じ事で・・貴重な場に変わりはない。

ウイリアム・ハートは・・地味だけど・僕も好きな俳優の一人だ。母親の結婚で・・富豪の家に入るという波乱に富んだ生活も・・彼の個性を磨き上げたのだろう。
「Mr.ブルックス 完璧なる殺人鬼」の印象は良いな・・・
( ^ω^)

5 comments on “下北のねこさんの忠告
  1. おののののか より:
    今後は一線を守りながら・・・

    一線は微妙なところだが、やはりオーナーの米国のエリート基準は厳しいな。
    あんな息抜きのような呼び込み認めて、ぐっちーポストのレベルを下げたくないんだろうな。

    不法移民と同じく不法店子にも寛容と思ったが、甘かったな。編集部も怒られてしまった。オーナーはさすがに毅然としている。ぺルドンさんの欧州・日本基準とは建前のレベルがちがう。建前が大事。裏でやっていることは同じだが・・ビルやドナルド・・等。笑 禁酒法をやった国だしね。

    最近このコラムもぺルドンさんを慕って魅力的な女性客が立ち寄ってくるようになったが、皆トランプを一方的に目の仇にするような方々ではないな。皆、年上の女房の貫禄がある。ぺルドンさん遊んでもらっている雰囲気だ。笑 山口昌男みたいだな。

    何時になく・・嫌味が効いているじゃないか・? 年上の女房に・・何時も苛められているのかい・?
    山口昌男って誰・??・・・( ^ω^)

  2. china より:
    お疲れ様でございます。

    あちらで噛みつかれ、こちらで記事を閉鎖され、ほんと災難続きでございましたね・笑。お疲れ様でございます。
    記事の掲載終了・・なぜわざわざ公告するのだろう?と不思議に思っておりましたが(ペルドンさんは毎日コラムを量産されていらっしゃるから一つくらいそっと消えても・・ねえ・・恐らく皆気が付かないでしょう?)、なるほどなるほど・・あれは懲戒だったのですね。恐るべしグッチーポスト編集部!(嘘)
    でもねこさんが気遣ってコメントを投稿してくださったり、おののののかさんが人情味あふれるコメントをくださったり、こういうの良いですね。牙やエッジはちょいとメンテナンスに出しておくとして、しばらくマイルド倶楽部というのも良いかもしれませんね。

    chinaさんも優しいじゃないか・・
    それだけじゃないぜ・・奥方の叱責の酷さ・・やはり年下ではなく・
    年上の女房を貰うべきだったと・心底感じたな。だから・・いま・・
    プールでデート出来るように・水泳クラブカードの埃を払っている処さ・・それに懲戒ではなく・・愛の鞭さ・・・( ^ω^・( ^ω^)

  3. croix より:
    マヌルネコからのお便り

    あたしは野生のマヌルネコ。
    きょうはとても機嫌が悪いから
    みんなとは仲良くしない、でも見えない連帯感は持ってる。あたしたちはいつもテレパシーで会話してる(してねーよ)。無精ひげのイケてるオッサンたちには見えないレベル。
    Day10, 怒りのトマトソースが突然、沸騰しそう。

    ぺルドンさんをいたわって差し上げなさいですって?それどころじゃない、人のことはどうでもいい、傷が治らないの。こんな時は岩陰に籠らないといけない。こんな感じで。
    https://www.youtube.com/watch?time_continue=46&v=gIXw-3H48yU

    昨日の記事で、懲戒はないと思いました。
    生きてることが最重要事項であってその他は取るに足らないわけで、そこを履き違える者はなにびともマヌルネコに噛まれて死ねばいいと思います。

    あと、ついででで申し訳ないのですが;常連の皆さまは言葉のサラダ、word saladについて調べてみて下さる?IT用語もあるんですね、知らなかった。つまり意味があるようでない言葉を紡いでるだけなのよね、たとえぺルドンさんの愛を持ってしても治らない。むしろ交流は負の刺激。サラダから、かつての懐かしい何かを連想出来なかった方は質問なんかしないで下さいね。機嫌が悪いの。

    ぺルドンさん、グッチーポストで一番最初に会いたかった人はぺルドンさんだった。
    ご存じないでしょうけど。

    偶然かね・?・croixさん
    僕が好きな猫は「クロアシネコ」砂漠にすむ猟の天才ヤマネコ・・それでいて世界で一番小さな野生ネコ。飼いたくても天然記念物だから・・
    飼えない。でもマヌルネコとは・・仲良く出来そうだな。

    そっちがword saladなら・・
    こっちは文法的には間違っているが・意味が通るwordだな。
    例えば・・スペイン語でhonbre Coño。
    メッチャヤタラに間違っているが・・意味は堂々と罷り通る。
    grande・・を末尾に付ける場合もある。マドリっ子のセニョーラが・・
    会話に挟んでいるのを聞き・・ニャとした。
    話は合う筈だよ・・
    honbre Coño grandeさん・・・( ^ω^)

  4. croix より:
    南欧気質

    ペルドンさん質問なんですけど
    南欧の人たちの気質って、喜怒哀楽の「怒」と「哀」が長く続かないイメージあるんですけど,南欧って言い方で素人目線で一括りにしてはいけないのだと思いますが。
    ペルドンさんのご意見伺ってみたいです。
    oyasumi-nasai

    croixさん

    南欧人と言っても・・北欧人同様・・様々な国をひっくるめて・便宜的に呼んでいるに過ぎない。同じ国でも人種も異なる。
    一口には到底説明できない。
    イメージとは幻想と一歩下がって・・受け止めた方がいいかな・?! 
    早く眠った方がいいな・・・( ^ω^)

  5. croix より:
    おはようございます~

    CHINAさん

    初めまして、あたしはJAPANです。
    ところで中国語の単語→英単語ってわけわからないです、地名とか人名とかもうほんとに。
    読み方も発音もわからない単語だらけ。
    中国語⇔日本語だとそうでもないのに。
    昨日は機嫌悪くてごめんなさい。
    忙しかったの。
    仕事のミスはしてない、どんなにつらくても仕事のミスは絶対あってはならない。

    夕べはゴソゴソと岩陰から出てきて
    I hate you!とかですね、
    if youd love me
    why you killed meとか
    うわ~めっちゃ韻踏んでるし~~
    でもしょせん3歳児だな。と思いながら書いたものを
    ペルドンさんに提出したんだけど
    幻想的すぎる、もう寝たまえ。というご意見でカットされたようで
    南欧気質だけが残りました。

    書きたいこと、言いたいことを書く行為には
    ある種のカタルシスを伴いませんか。
    それを大勢の人に見せたいかどうかは別として。
    小学生の時に、身近な、今思えば過敏性腸症候群だった人のことを記述的に書いただけだったのに
    書いてる時のモヤモヤした気持ちと、出来上がったものを読んだ時の気持ちが全然違ってたことが忘れられません。
    テーマがIBSだったという点では広い意味ではそれが進路の原点だったのかも知れないとも思います。
    論文でも達成感はあるけど、それもある意味カタルシスなのでしょうけどちょっと違うような。

    専門職のペルドンさんのご意見はいかがでしょうか?

    croixさん
    医学生は習った病気分・・罹った気分になると言われていますよ・・・
    ( ^ω^)

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