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The Gucci Post [ぐっちー編集長の金融・経済を中心としたオピニオンブログ News Paper]

2017/09/13 11:03  | コラム |  コメント(8)

賽は投げられたか・・投げられるか・??

当時のローマ人は・・一頃の欧州人が英国人と言えども・・フランス語で会話するのが当然だったし・・ロシア貴族も日常会話はフランス語で・・露西亜語を喋るのは・・卑しい農民だと看做されたのと同様に・・ギリシャ語を喋った。

ギリシャ語で原文を諳んじるのは当然だった。シーザーもギリシャ語は得意だった。あの有名な「おまえもか、こどもよ」のカエサルの最後の言葉も・・ギリシャ語だった。プルタース汝もか・・ではなかった。
もう一つ不動の台詞として「賽は投げられた」がある。これはラテン語訳であり・・原語はカエサルお気に入りの言葉・ギリシャ語だった。ギリシャ語では「賽は投げられる」となる。

この言葉は・・ギリシャ喜劇作家のメナンドロスの劇中の台詞とされる。されるが・・同じ喜劇作家アリストファネスの台詞として・・断片が発掘されている。アリストフアネスが42歳の頃・・メナンドロスは誕生したのだから・・時系列的にはアリストファネスの言葉となるだろう。

兎に角カエサルは・・この言葉がお気に入りで口癖にしていた。
サイコロ賭博する際だけではない。のべつ口にしていた。
だから・・13軍団の猛者達が命令一過・・BC49年1月10日ルビコン川まで真夜中進軍してきた時・・こんな小川を一跨ぎするのは簡単だった。簡単だが・・ただ渡る命令が下りないのだ。

教養がない兵士達にも・・この小川を渡るのはローマの伝統・国法を犯す・・死罪になるとは分かっていた。しかし毎日激戦してきた兵士にとって・・死は日常生活の一部だったから・・何も恐れる事は無かった。
それにガリアで稼いだ大金は・・懐には無かった。空けつだった。何故なら・・博打にすったのではない。総てコンスル・・自分達の親分に貸し付けていた。カエサルは借金の名手で・・軍団兵を並べ・・百人隊長から喜んでお金をお貸しします。カエサル万歳・・13軍団万歳と叫ばせた。
13軍団の名誉にかけて・・金を貸した軍団兵の財布は空っぽである。文無しではパンひとかけらも手に入らない。女遊びも出来ない。

「ローマにお前達の金が待っている」
とカエサルから激を飛ばされれば・・ポンぺウス相手だろうと・・元老院相手だろうと・・敵ではない。自分達の金を回収するには・・軍団はローマに進軍する以外道はなかった。ルビコンなんて一跨ぎだった。足を洗うのに適していた。

だのに・・我らのコンスルは岩に腰かけ・・十代の恋する少年のように・・小川を見つめて物思いにふけっている。多分片手で賽子を弄っていたと思う。
恋人のように・・ルビコン川を随分見つめていたと・・書き残されている。が・・カエサルはやっと立ち上がり・・賽子をルビコン川に投げ込んで・・「賽は投げられる」と叫び・・書記は几帳面に書き残した。
大博打は当たった。最強の敵ポンぺウスは・・13軍団が進むとローマから逐電した。勿論13軍団兵の懐には・・たっぷり利子が付いた金が戻ってきた。

ここで「ルビコン川を渡る」という格言が生まれたのだが・・
北の人民共和国の陛下の前に・・この川があったかと言うと・・なかった。言葉の象徴としては存在したが・・北の陛下の頭中に
あったかと言うと心もとない。その代わり・・現代風の「レッドライン」という言葉があった。ルビコン川を意味する。

しかしいくら小川程度の川と言っても・・目前に川は存在する。認識できるが・・レッドラインの言葉では・・その差し迫った具体感がまるでないのだ。米国側は連発するが・・言葉をパチンコの玉のように連射するだけで・・具体的な説明が欠けていた。
何処がレッドラインなのか・・赤いチョークで線を引かなきゃ・・見えない。
数多いコメンテーターや専門家が口角泡を飛ばし・・この戦術用語を氾濫させる。

ICBMを北が飛ばせれば成功させれば・・レッドラインを越えた事になる・・飛んだ成功した・・いよいよだと固唾を飲むと平静そのものだ。水爆実験成功・・やった・!!今度こそレッドカードだ・・戦争だと専門家は絶叫する。
だが・・ワシントンは「天気晴朗なれど波高し」・・静かだ。

トランプ大統領は・・ベランダでアフターヌーンティだ。グアム周辺にミサイルをぶち込んでやると・・北の陛下が嘯いた時は例外だった。
北を丸焼きにしてやる・・この世の地獄を見せてやると・・立ち上がって吠えに吠えた。この迫力で・・北の陛下は冷静に戻った。ここがレッドライン・・現代のルビコン川と爪先で
探れた。これ以上は進めない・・地雷や機雷が埋設してあると理解出来た。

北の建国記念9月9日には・・盛大な記念行事・・ミサイルか水爆実験かと・・自由陣営の専門家は百花繚乱したが・・何事も起らなかった。水爆を成功させ・・我々は核保有国の一流国になった・・芽出度い芽出度い・・誰も米国さえちょっかいを出せない国に進化したと・・北の陛下は功労の臣下共と・・建国始まって以来の大宴を広げた。多分歴史的な酒池肉林だったろう。

国連決議も骨抜き案が・・満場一致で通過した。国連とトランプと習近平・トランプの顔がたった。立たなかったのは関白殿の肝心な要だが・・強力なステロイド服用では・・そこまで求めるのは無理難題だろう。

で・・万事めでたしめでたしで終わったかというと・・そうでもない。北の国連大使は地べたを転げ回って・・制裁を認めない・・米国を死の恐怖に陥れてやると・・絶叫した。
それに・・JDに言わせると・・中国と北とのつかみ合いは・・痴話喧嘩を通り越して・・包丁の出番の気配もする。習近平の狙いは・・北の膨大な地下資源にあって・・それはプーチンにとっても垂涎の的だ。勿論日本もおすそ分けにありつきたいが・・海に沈めてやると喚かれている。

散々顔を潰し・・泥を塗りまくってくれたと・・習近平次期主席は・・怒髪衝天・・掛け値なし。党大会で主席のお披露目が済むまでは荒事は出来ない。
寝室で夫人の唱歌に合わせ・・寝る前に踊っていると噂がある。

「Boy, boy, crazy boy,
Get cool, boy!
Got a rocket in your pocket
Keep coolly cool, boy!
Don’t get hot」

側近は・・West Side ではなく・・North Side Story・・
と呼んでいるらしい・・
大会が終わったら・・どうなるのでしょうかね・・
中国専門家の女性批評家も・・怪しいでっせ・・と申されております・・北の陛下の賽子は掌の中・・

( ^ω^)・・・(笑

追加
何だか・・14日今日北ICBM打ち上げとか出てますね。
関白殿はインドだから・・東京越えかな・?!

北の陛下は余程・・襟裳岬がお好きらしい。デートコースになるのだろうか・? それとも森進一の「襟裳岬」がお気に入りの歌なのだろう。
「襟裳の春は何もない春です。寒い友達が尋ねて来た」

陛下にすれば・・珍しく控え目なミサイル表現だった。日本を海に沈めるなら・・やはり東京上空こそが相応しい。きっと遠慮なさったのだろう。国連の制裁も精彩なかったが・・陛下のお返しも半返しだった・・・
( ^ω^)・・・(笑

8 comments on “賽は投げられたか・・投げられるか・??
  1. おののののか より:

    ルビコンは小川だが、ポーは少しは広いのでは。イタリアの川は大したことはないが、セーヌも中途半端な河ですね。穏やかで洪水と言っても日本とは規模が違う。西欧ではラインとドナウなんでしょうね大河は。ゲルマン民族はこの2河のおかげで征服を免れたのかな。最強のフランク族は、フランクフルトと言う名を残したが、苦難の渡河でついた名前だとか聞いたことがある。やはり河は渡ったら戻れないことの比喩が多いんだろうな。

    日本に三途の川があれば・・ギリシャにも冥土の川がある。
    あの世とこの世を分ける河で・・カロンと言う船頭が要る。
    船代は銅貨三枚・・日本は七文・・日本が高い・・
    ( ^ω^)・・・(笑

  2. より:
    ミサイル飛んだ

    準備してるとのことで今か今かと待ってました。次の日の朝7時でしたね。書き込み待っています。

    柿さん
    賽は投げられたかの後尾・・追加に書き足しています。
    いずれにせよ・・
    北の陛下は弱気になった。トランプと妥協する気になっている気配を見せている。まだまだやるぞ・・なら東京上空をミサイルは通過している。
    米・北だけでなく・・日・北もスイスで交渉が始まっている。どの程度のランクか不明ですが・・
    米軍高官の言葉も・・北に負けない・・15分で消滅させる・・上から下まで消してやる・・言葉では互角ですが・・
    ・・( ^ω^)・・・(笑

  3. より:
    刃物の出番は、いつ

    交渉してもギリギリまですると思う。あと何時間で刃物までね。とおもうのは、以前から変わっていないわたしの気持ち。トランプ来日が決まったから、このサインは、どうみたらいいか考えています。なにを安倍首相に直接言うのかと。

    その考えは妥当でしょう・・
    関白殿とトランプは・・異例と言っていい程・・電話会談をもっていますから・・煮詰まった処で関白殿甘露煮にされているでしょう。
    ただトランプは習近平に北を押し付けている。JDの分析でも・・北と習近平は前例がない程・・険悪な関係になっている。大会が終わり・・習主席になれば・・全ては変わってくる。もしなれなければ・・習近平の未来は明るいものではない。北は明るくなる。トランプの戦略も変わる。
    いずれにせよ・・日本は自衛隊ではなく・・軍の復活が求められ・・核には核の対応が求められる。

  4. ゼロサム より:
    現世

    わかりませんが、死にましょう、               生きるものは生きるし。                  三人称としては、おくがましいのですが すみません。

    そりゃそうですが・・それでは味気ない。これを口実に口説いてみたい女性もいるのだし・( ^ω^)・・・(笑                 

  5. おののののか より:
    半島の核開発

    米国もこの古戦場では北を育てて叩く、というよくやる手法は採れない。しかし陛下の頭が本当に最悪の場合は、米国が手を出す前に、中露がせかされ国境に軍を出すという事もあるのでは。半島を非核化する時もこの手を使うかもしれない。しかしそれでは統一の可能性がでてきて米中露のバランスが崩れてメリットがなくなる。緩衝地帯に核を持たせるというウルトラCがこの古戦場ならではか。あくまで陛下のコントロールが重要だが、北はミサイルを正確に撃っている。

    皆で育てた北が、親代わりの中国まで悩ませるのなら米国にとって好都合だ。中露に対し日本の核武装と言うカードも切る現実味も帯びる。緩衝地帯として北を育てて来た甲斐がある。

    北も与えられた原子炉と部品で、よくここまで核を組立てきた。優等生だ。きっとどなたかに褒められているに違いない。笑 核も完成段階になり、トランプも対話してくれるし、レッドラインも教えてくれる。手取り足取り。陛下も今のところ正常だ。笑 

    最大の効果は日韓にあるのでは。武器は売却・配備できるし、文大統領も締め上げるが、まだ足りない。もうちょっと核実験・ミサイルを撃ってもらう必要がある。最悪の場合は韓国軍のクーデターなんだろうが。

    日本は思考能力がずっとマヒしていたわけで、憲法改正など待ってられず、先に米国が分に応じて日本に役割を与えるだろう。ぺルドンさんの言う通り、条約で憲法を上回れる。関白殿の希望などもう手遅れで通らない。チャンスは何十年も前にとっくに通りすぎた。非核3原則とか念仏を唱えていたつけだ。今頃遅いんだな。だが今回米軍と一体化して核武装の機会を生かすべきだ。戦後の平和は核により保たれる。確かに戦争になっていない。

    中国の現状は確かに割に合わないな。スターリンから毛沢東が北を託され血も流したのに。胡錦涛の時から、ミサイルが北京に向いているのに激怒はしていたらしい。半島も3者を手玉に取りたいのが地政学的伝統だ。金正男擁立の張成沢銃殺事件が中国の余計な失敗だったのかもしれない。
    都合で習近平を強化するトランプ。半島が今のトランプの仕事場。関白殿も将棋の駒だが、それでいいのでは。レンタルでもいいからまず核武装できれば。北も核により存続する。やはり核による平和が必要で、半島で非核化は行われないのでは。イランでは必死に核開発が阻害されるが、北では援助されてきた。極東ではこれがベストなんだろう。

    イランと北の結び付きは深い・・ミサイルも核も・・絡み合っている。イランに核が渡されるのは・・イスラエルは絶対阻止しなければならない・・トランプも娘夫婦も・・・
    ・( ^ω^)・・・

  6. piranha より:
    核を持てというけれど

    領空ではなく上空を飛んだミサイルに朝からアラートで起こされた腹いせか、わが国も対抗して核兵器を持てと叫ぶ御仁が最近目立ってきた。

    そこには唯一の被爆国がICBTもCTBTもNPT体制も全部お膳をひっくり返したら世界がどうなるかという視点はない。

    中東各国はもちろん核兵器を持ちたがるだろうし、トルコや東欧各国も。当然ドイツだって…。核兵器が広がれば広がるほどそれを支配する人間が増えるということ。その中に何人のヒトラーが出てくるのかわからないし、テロリストにだって渡る可能性もある。いきなりステーキはいいけど、いきなり核爆発は嫌だなぁ…。

    殺されないようこっそり部下の車に乗っているチキンな「かりあげクン」がいくら喚こうが、どこまで本気かわからない。そう疑っていると、最近は朝鮮人は狂っているからナニが起きるかわからないというヘイトまがいの言説まで目にする。

    関白殿ははるかインドで歓迎を受けてご満悦。われわれ下々は、かの杞の国の人々のごとく不安で右往左往。なのにミサイル慣れしたのか、見透かしているかの如く株価は上昇。
    ミサイルより地震のほうが怖いわ(-_-;)

    いつの間にか慣れて・・お守りのようにレンタル核をぶら下げるのでは・・?! 童貞も処女も失ってしまえば・・相手構わずもあり得る。唯一の被爆国・・と言う護符では・・北の陛下の核の前では無力だ。枕絵のような巨大な核ミサイル・・見せびらかせば尊敬してもらえるだろう。

    核を持たない国の株価は下がる傾向では・?
    トランプが核レンタルは駄目だ・・買えと頑ななら・・
    山口組のあんちゃんに頼んで・・秘密裏に北の陛下から購入する手も残っている。一ダースなら安くなると言われる。

    そういう意味では・・我らの関白殿は・・如何にも節操がなさそうだから・・適役では・??
    ( ^ω^)・・・(笑

  7. おののののか より:
    核開発

    原爆を造った米国の技術者が怖くなって、ソ連に機密を持ち込んだ(とされる)。その恐怖は日本に使用され裏付けられた。市民大量殺傷用で、リンカーンの南北戦争での戦法らしい。しかし相手が核を持てば戦闘できないこともわかった。代理戦争にしかならない。

    しかし中国も持った。毛沢東も米国に育てられたが、ツンデレされ核に執念を燃やした。実際核を持てば待遇が変わり、ニクソン訪中となる。日本は両国で抑制するとなったらしい。しかし角栄は米国の隙をぬって中国と電撃的に平和条約を結んだ。焦りもあったのか、尖閣で譲歩してしまった。中国で尖閣の地図は日本領から中国領に書き換えられた。米国も係わっているのでは。

    となるとインドも持った。核爆発の方法は知れ渡っていたが、中印は自力だと思われるがどうなんだろう。モサドという話もあるが。イスラエルがいつ核を持ったかも謎だ。となると貧乏で不相応なパキスタンでさえ持ちたい。サウジもパキスタンに金をだしたとか。インドに相当遅れたが、このあたりから闇市場が疑われる。パキスタン・イラク・イラン・北はミサイル・核で協調。ここから先は諜報機関が潰された日本では解らない。大国と支配層の権謀術数の世界だ。

    核による平和は、あくまで国家間。闇市場からテロに流れれば絶望的だ。ソ連の核は先進国負担で解体したが、ロシアから核を奪うことはしなかった。均衡を崩す。この辺がミソだ。半島で核まで火遊びに使うのは恐ろしいが、さすがに米中露が直接対峙する極東だから少しはましなのだろう。

    やはり中東だろうな怖いのは。古戦場ではなく実戦場でもあるし。オバマのイランに対する妥協は核を将来許すようなものだ。だったらトルコも協定を脱し、核を持ちたいだろう。最近欧米離れしているし。トルコとロシアとの関係も注目だ。米国はウクライナでロシアにちょっかい出し、制裁しながら、プーチンを中東に参加させ、自分は引いている。そして難民をEUに送り出している。中東は極東と違ってメチャメチャだな。もともとそうだが。トランプも半島にメドがついたらイランだろうが、オバマがいろいろやっちゃってますからね。難しい。

    「宮崎正弘の国際ニュース・早読み」
    平成29年(2017)9月13日(水曜日)
           通巻第5431号 
    これが面白い・・( ^ω^)・・・(笑

  8. おののののか より:
    記事・イスラエル

    中国が核開発に成功し、ニクソン訪中が行われた時、イスラエル首相が訪米し、核保持を鳩首会談したということですね。しかしフランスと中国の核武装とモサドは関係を疑われていたらしい。自国が持つ時期は関係なく。米国の核開発もユダヤ人が貢献しているし、ユダヤロビーは相当各国の核開発に関わっているのではと想像されている。闇市場も。

    日本がイスラエルのように核武装できるかという題がついていたが、そんな諜報部署はないし、相手にされない。指摘の通リ秘密が守れないことにかけては生得的だ。これはルース・ベネディクト他米軍にも明らかにされてしまったのでは。戦後はサヨクもいるし在日も組織に入り込んでいる。法律はできたが欧米並みのスパイ防止法制でないとダメだろう。

    衆院解散らしいが、関白殿も憲法改正を打ち出せない国民の意識だから、米国がどう日本の分を判断するかだな。究極の状況では、軍として使えないのであれば、中国に売却したほうが得だと判断する時期が来るだろうな。今回のトランプの対応を見て、米国の本心もだいぶ見えているな。駐留すれども・・・まず自分で反撃してください。我々はその後で様子を見ながら・・・強い方(現状を制した)に味方します。笑

    今度の選挙で変わるかも知れない。
    戦後から米軍占領下から脱出出来るかも知れない・・
    きっと北の皇帝は静かだと思いますよ・・・
    ( ^ω^)・・・(笑

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