ブログ記者によるオンライン新聞 グッチーポスト

The Gucci Post [ぐっちー編集長の金融・経済を中心としたオピニオンブログ News Paper]

2017/08/13 13:46  | コラム |  コメント(40)

何気なく手に取った本⑥・・2

豪華なクリスタルシャンデリアが・・一列に天井からぶら下がり・・華やかに輝いて・・異国の風情を醸し出している。僕は何処に巣造りするか迷った。何処でも構わなかったのだが・・やはり一番奥まった場所から・・二つ目を選んだ。ここなら目立たなく・・他の客を観察出来る。それに一番奥が好きだという客には・・席を譲れる。
「いらっしゃませ」
穏やかな声と共に・・バーテンダーがお絞りと御冷・・小皿のナッツを前に置いた。
「随分種類があるね・・勘定した事はある」
僕は数量のボリュウムに心地よさを感じていた。
「ございません。ただどなた様にも・・御満足いただける数は・・ご用意しております」
何故図書館と名付けたのか・・聞くのは野暮だった。カウンターに留まって・・前を見上げれば判る事だ。僕は図書館の目録を観たかったが・・見れば迷路に誘い込まれるのに・・決まっている。チラリと上目遣いに目を走らせ・・知っているウイスキーをダブルでオンザロックを頼んだ。
程無く運ばれた来た大きめのグラスには・・地球のような丸い氷が入っている。
「その氷なら・・トリプルだな」
トリプルがシングルになった時点で・・猛烈に腹がすいてきた。

渡されたメニューを覗きながら・・あれこれ考えていた時・・蒼い風の様なものが・・背後をかすめて・・空けていた奥の椅子に
・・無造作に坐った。香水の香りで女性と判る。まるで・・二人で待ち合わせていたような・・タイミングでもあった。

メニューから顔を上げると・・青いハンティングをかぶり・・大きなサングラスをかけた・・一瞥して小粋な若い女性だったが・・顎の張り具合が・・彼女の強情さと太々しさを・・雄弁に物語っていた。
「見ますか」
僕はメニューを渡そうとすると・・彼女はかすかに首を振り・・
「頼むものは決まっていますから・・本日の定食がお薦めです」
と応答した。少しハスキーがかった声で・・聴き方次第でセクシーになるなと僕は受け取る。バーテンダーがウイスキーのストレートを持ってきた。お馴染みさんらしい。
「本日の定食」
と彼女はいうなり・・西部劇の姉御のように一気にウイスキーを
咽喉奥に流し込んだ。
「僕も同じもの」
本日の定食が何であるか知らなかった。知らなかったが・・同じ定食を若い女性と食べるのは・・ほのぼのとした感触になる。そんな感触を直に触れるのは・・久しぶりだ。彼女は二敗目も・・躊躇わず一気に流し込んだ。
「凄いな」
思わず僕は言ってしまった。彼女はサングラスを少し上げると・・僕を伺った。
「おじさんは水割りね・・ママのおっぱいが恋しい年頃ね」
酔ったのかと僕は疑った。甚だ挑戦的だった。気分を害させたのかと・・彼女は付け足しに申し訳そうに弁解する。
「ごめんなさい・・私口が悪いよ・・口がとまらないよ」
「いや」
と僕は物分かりがよさそうな・・叔父さんの振りで応じる。
「奥方の罵倒に比べれば・・チーチーパッパに聞こえる」
彼女は乾いた声で短く笑った。そして三杯目を・・チビチビと飲み始めた。
「おじさん・・お見合い・・恋愛」
「数十年経てば同じさ」
そこで本日の料理が運ばれてきた。豚の香草焼きで・・マッシュポテトと茹でニンジンが付いている。二人はお喋りを中断して・・定食に取り掛かった。腹を空かせた胃袋は歓迎してくれた。彼女は大きく肉を切りとり・・乱暴に平らげていく。僕と速さは変わらない。
「あぁうめぇ・・食った食った」
彼女は満足そうに呟く。
「ごめんなさい・・下品で・・私育ち悪いの」
「育ちは悪くても氏は良さそうだな」
好奇心がそそられたように・・目をキラキラ光らせた。
「どうしてわかるの」
「奥方の家が古くて・・雰囲気が似ている」
「そうなのか」
彼女は・・手品の種を見せられたように・・つまらなさそうに言った。
「じゃ今度叔父さんの歳あてよう」
「爺さんだよ」
彼女が自信を持って口に出した年齢と10歳違っていた。
「爺さんじゃん」
「だからジジイだと言ってるじゃないか」
「前立腺引っかかってない」
「友達の多くは引っかかっている。手術したのもしないのも・・
女性ホルモンを服用しているのも・・ほったらかしのもいる」
彼女はサングラスを外した。知的な目をしていたが・・同時に意地わるそうな輝きもあった。
「良い事教えたげる・・前立腺になつた場合」
「ならないよ・・なつてもいい薬を知っている」
「特効薬なの」
「特効薬じゃないが・・インドのアユルベーダー・・インド漢方でね・・重症でなければ・・飲めば進行を止められる」
「すごいじゃん」
と彼女は身を乗り出してきた。
「ただ副作用が出る」
「酷いの」
彼女は真剣な顔をしている。
「まぁ酷いとは言えるな」
僕は非常に生真面目な顔をして・・彼女の目を捉えた。それから呪文のように囁いた。
「勃起するんだ・・常にね・・歩くのに困る程にね」
まぁこのぐらいの副作用なら・・話してもいいだろうと考えたんだ。何しろ同じ定食・・同じ釜の飯を食べた仲になったのだから・・。彼女の反応は予期しないものだった。ふんふんと頷き・・凄みのある笑顔を造った。
「ジジイさん・・いい事話したげる。インドじゃなく日本の話しよ」
今度は彼女の反撃の番だ。僕は鷹揚に構えた。
「ナデシッコジャパンって聞いた事ある」
「あるよ・・女子サッカーだろ」
彼女は・・罠に落ちた獲物を観る肉食獣のように輝いた。
「違うのよ」
彼女は小馬鹿にしたように言った。
「前立腺疾患は頻尿が起こるわ・・日本人は欧米人に比べて・・陰茎が細いため(彼女は陰茎が細いに強いアクセントを置いた)進むと排尿に苦痛が伴うわ。
この為・・(彼女は両手で細やかなジェスチャーをしながら)陰茎をなでたり・・さすったりしながら・・御機嫌をとるの。(僕の細い陰茎が彼女の掌で・・踊る幻影を見た。)
これを一般的には「なでシッコジャパン」というの」

「君がその専門家なら予約したい・・丁寧に「撫でシッコジャパン」をして欲しい」
とすかさず反撃した。本気だったが。彼女は大声で無遠慮に笑った。
僕なりに反省点がある。初めて出会った若くて・・チャーミングな女性と猥談してよかったのかなと。しかし弁明は出来る。
猥褻度とジェスチャーでは・・彼女は遥かにこちらを凌駕していた。こちらは勃起と一度しか言っていない・・慎ましやかに。
( ^ω^)・・・(笑
別れ際・・貰った彼女の名刺には・・修士の肩書が付いていた。
これで奥手の前立腺に悩まされても・・行く処は決まっていた。

40 comments on “何気なく手に取った本⑥・・2
  1. 恵美 より:
    アカシックレコード

    出口王仁三郎さん。
    松の世。教えて下さい!
    本当に誰かなんとかして下さい!

    アカシックレコード・・イリュージョン仮説・・
    あり得ない事をあり得る様に語るのが新興宗教・・
    出口さんは・・友人の隣の家に住んでいたが・・その家も解体された。大本教が出口さんの家を・・何故保存せず・・解体されたのか・・考えてみてごらん。長屋に近い小さな古家だった。
    千年王国と同じ発想でしょう。
    君は善と悪・・区別して考えているが・・同一体と捉えた方が分かりやすいのでは・??

  2. 恵美 より:
    縁起。

    良い世の中、現実の隠された問題を見直さないといけない・・・私も!
    そうしないと、また同じだから。。。アカシックレコードみたいに。
    私は、逃げたいけど、このままでは不味いから。
    仲間もちゃんといるから。
    孤高のままでいないとまた同じことしてしまいそうで怖い・・・

    孤高のまま・・買いかぶり過ぎだな・・そんなことは出来ない。生まれ落ちた時に定まっているよ。
    おねぇちゃん・・いるじゃないか・・
    自分を天使と考えず・・小悪魔・小天使と考えたら・・
    純粋の善でも純粋の悪でもない・・とね・・

  3. 恵美 より:
    かなり怖い!

    から訳がわからなくなりました。
    単刀直入に騙されているということですか、それもわからない!
    よく、分からないけど、私は私が自分で思ってたことを信じていたみたい。
    それは、優しかった・・・と思う。

    前に言ったけれど・・君は君の陰に僕の影に怯えている。
    多分・・僕は君があった事のないNewTypeかな・・・
    ( ^ω^)・・・(笑

  4. 恵美 より:
    なににしても、地上を天国とするしか。それが最優先。

    そんなのどうしたらいいんでしょうか・・・
    あの方々は・・何かが憎いらしい?のか。

    それはお釈迦さまもキリストさまも・・なしえなかっな・・
    思い上がりだと思う・・( ^ω^)・・・(笑

  5. 恵美 より:
    判断ができない・・・

    キリスト様の千年王国=地上の楽園になるには、
    どうしたらそうなるのでしょうか・・・?
    キリスト様が降りてきてから?それとも自分達で?
    それに近づくことは可能でしょうか?

    神様はたった一人の息子を地上に送っただけだった。この
    地球を楽園に換えたいのなら・・毎年一万人のキリスト様・・息子様を神は送らねばならないだろうな・・
    それでも無理か・・( ^ω^)・・・(笑

  6. 恵美 より:
    恐怖のあまり・・・

    NewTypeというか、何なのかわからず、パニックになって思ったこと喋っているだけ(^^;
    神もそうだけど、善悪とか決まってたっけ?頭に詰め込んだ知識なのでは?
    もーーーわけわかんない。これでも、パニックなんですよ。彼らと会ってから。

    彼等って誰・?

  7. 恵美 より:
    遊ばれ

    今なら、スターチルドレン達がいますね。
    無理なら、人類滅亡?(^^;
    陰謀もそうだけれど・・・なんだか、あるけれど、ないみたいな気がします。
    霊能という存在は難しくて、解けません

    すぐ人類滅亡を財布から取り出す・・
    恵美さん・・少し世界を見て回りませんか・?
    ???( ^ω^)・・・(笑

  8. 恵美 より:

    無理なら、人類滅亡?(^^;
    今なら、スターチルドレンたちが送られているらしいです。
    神というのも勝手につくったということ?
    考えすぎか(笑)

    考えすぎ・・しかしも頭だけで・・( ^ω^)・・・(笑

  9. 恵美 より:
    古い礎が。。。

    信仰とかバカらしくなりますね。
    メサイア(BL)の煌は素敵なキャラクターだけど、それに匹敵する。人物なり神はいるのかな?もっとも、望んではいないが。・・・多分。でも、すーてーきー
    不二周助、藤原ざくろさん、ファイ・D・フローライトも好きなんです!
    漫画家さん凄いですね。
    ・・・・趣味です(`・ω・´)
    神って言葉いらないんでしょうね。おそらくは悪意からできているのかな・・・

    漫画家を凄い思うのは・・恵美さんにその才能がないから・
    宇宙が神だと固定すれば・・悩む事はないよ・・
    ・・( ^ω^)・・・(笑

  10. 恵美 より:
    遊ばれるんじゃ・・・

    えーーーっ
    アメブロで霊能者朱雀さん。その他にも。少なくとも霊能もってる方々でした。
    毎日ブログ見ていることも知ってましたし。
    ・・・それも勘違い?
    巻き込まれた感じがする。
    どこに訴えればいいのでしょうか(`´)最初っからそうすればよかった・・・

    相手にするな・・鴨さん・・ネギ鴨さん・・

  11. 恵美 より:
    悪霊

    善霊、善人もいなくなるか・・・
    滅亡的に見えてもおかしくないだろうな。
    ルシファー信仰しているようにみえるのは私だけ(^^;
    全く、正直に話せる人達に会ってみたいものです。

    恵美さん・・正直かな・?
    ただ・・気儘・気まぐれだけじやないのかな・?
    ??( ^ω^)・・・(笑

  12. 恵美 より:
    実話?

    ぼったくり、ぼったくり。
    http://rapt-neo.com/?p=37128
    本当に鴨ですね。

    恵美さんも鴨葱・・合鴨・・
    忠告もすぐ忘れる・・鴨南蛮・・手を洗ってるのかいな・?
    ( ^ω^)・・・(笑

  13. 恵美 より:
    勉強中です!

    興味あっただけ・・・本物の神とか、天使にもひかれていたけど。
    心かな・・・魂と混同させていたかも。
    霊の知識は・・・うぇーー(-□-;
    騙されてるなぁ。
    あれー?前世ってないのおおおおぉ( ^ω^ )

    前世も後世もないよ・・
    あるのは宇宙だけだ・・余計な事考えるな・・
    それは邪念だ・・・・( ^ω^)・・・(笑

  14. 恵美 より:
    よく分かりませんが

    はいはい、九分九里嘘ね。
    でも、本物にもなりえると思うよ(´ω`)そして、それはそんなに難しくない
    まぁ、そっちに行くのだろうけど(笑)
    最後にもう一度、忠告を!(^^)

    お尻を洗え・・!
    youtubeでナスジオで宇宙を観ろ・・これが神だ・・
    ( ^ω^)・・・(笑

  15. 恵美 より:
    うーん、聖書もなぁ・・・

    やっぱり、自分は何を信じるかですかね・・・
      結論
    頼れる人が全く・・・いないじゃないかーーーっ!

    他力本願ばっかりじゃないか・・自力本願も考えてみたら・・・( ^ω^)・・・(笑

  16. 恵美 より:
    宇宙、いろいろ?とりあえず見てみます。

    でも、
    宗教も必要だということが分かりました
    霊能の方には会ったんだけどなぁーー(´・ω・`)
    わけワカメが生えそう

    本物の霊能なんて・・居ないよ・・いたら天然記念物だ・・安易に逃げようとしているから・・そんな発想になるんだ・・
    まだ見ていない世界は・・あちこちに沢山あるだろう・・
    それをまず観なよ・・それから考えなよ・・
    そのちっぽけなお頭は空っぽに近い。だからグチグチ言ってばかり・・祈祷も効かない・・痩せないぞ・・インチキ祈祷師め・・( ^ω^)・・・(笑

  17. 恵美 より:
    現実問題

    兎にも角にも、一人でゆうゆうと生きていけたらなぁ・・・
    どこをどうみたら、尊敬できる人がいるのか・・・
    全く見当たらないんですけど。
    現実にはいないのかな・・・?収集不可能?どうなっちゃうの~

    もっと年取らなきゃわかんない・・40過ぎたら・・垢抜け
    したら・・ジワジワと感じ取れ始める・・
    就職したら無理だろうけれど・・エジプトやギリシャ・トルコ等歴史巡りで・・皺を造らなきゃ・・歴史の垢が溜まらないな・・色気がある間は無理だな・・( ^ω^)・・・(笑

  18. 恵美 より:
    ひえ~

    皆、怒っているのは分かります。
    日月神示も怖いけど、そっちも怖いです(^^;
    小保方さん大変ですね。

    そってどっち・?
    小保方さん大変って・・年を取る事は難しくないよ・・
    顔の皺数えてごらんよ・・但し整形は止めた方が良い・・年を取れば問題が生じるな・・おっぱいもシリコン入れれば・・自然破裂したりして・・危ないな・・
    ( ^ω^)・・・(笑

  19. 恵美 より:
    悪循環ですよ・・・

    解釈自体がそんなんで、
    ひん曲がってる、怒りの文で打たれても何もなんないでしょ。喧嘩はやめてーって言っても、喧嘩になるんだし。
    まだ、ドリーンバーチェさんの方がましか!?

    解釈をひん曲げて・・怒りの文は書いていません。
    今・・奥方から怒りの電話・・末期がんの御父上を見舞いに
    帰宅すると・・長男が・・長男だから財産は総て自分のモノと言い出して・・奥方と熾烈な争い・・そういう言えば・・
    酒の愛弟子の一人・・金持ちの次男・・親父が急死すると・・慶応の医者の長男が金目の物を総て持ってドロンパ・・まだ母親がいるのに・・そんな教訓もあったな・・
    ( ^ω^)・・・(笑

  20. 恵美 より:
    霊能の方が信じられなかったけど!

    私はまだ良くわからないけれど、
    ドリーンバーチェーさんならペルドンさんの言ってることもわかるかも!
    カード買おうかな・・・( ^ω^ )

    僕の好みの女性じゃないから・・歌手じゃなかった。おっぱいの弛み具合・・気に入らん。
    臨死体験・・側頭葉に微弱電流流せば・・直ぐ経験出来る。誰かに首を絞められ・・窒息近くなると・・幻覚が起き・・天使にでも神にでも悪魔にでも自由に出会える・・
    ( 笑^ω^)・・・(笑
    ( ^ω^)・・・(笑

  21. 恵美 より:
    コピーアンドペーストですみません。

    あなたが外界で見たり経験したりする争い事はすべて、あなたのエゴの投影です。本当は、世界は完璧なまでに平和そのものであり、あなたの平和への恐れが、外の世界に投影されているのです。あなたは、心の内なる葛藤を解決しようとしているのではなく、それから逃れようとしているだけなのです。それゆえ、そのような葛藤や矛盾を相手に投影し、相手が自分を不愉快にさせていると考えるのです。他人というのは、無色で白紙の状態ですが、あなたはそれに自分なりの意味付けをして色を塗り、そして、その色や意味合いが、あたかも実際にそうであるかのように、他人に対して振舞うのです。そうすれば、他の人々も期待通りの反応をします。まさに自ら望んだような現実になるのです」

    天使がこう語ってくれたように、私は、恐れのせいで、みじめな状況を度々作り出してきたことに気がつきました。 しかし、私にはいつでもどんな時でも、考えや感じ方を選択する力が与えられているのです。

    それで博士号は無理だな・・
    コピーで良かった。突然・・恵美さんが気が狂ったかと・・
    ( ^ω^)・・・(笑

  22. 恵美 より:
    偏屈いわれても・・・困るんですが。

    大変な経験されてきたのかは良く知りませんが・・・
    博士号とか興味ない。
    それに、認められるために彼女たちは活動しているわけではありません。
    これで、千年王国にでもなるんじゃない(*´ω`*)キリスト様~

    キリスト様の説教・・よく読んだの・?
    キリスト様はもっともっとリアリストだよ・・
    ( ^ω^)・・・(笑

  23. 恵美 より:
    こんなんばっかか・・・

    日本から引っ越ししよ。
    だいだい私の興味は洋風だし。
    和風じゃない。

    いいんじゃないか・・
    小保方嬢もハーバード時代・・一番引き締まった顔をしていたな・・( ^ω^)・・・(笑

  24. 恵美 より:
    ドリーンさんの祈りです。

    https://www.youtube.com/watch?v=Ev7kjtQLXL8
    本当に大丈夫なのでしょうか・・・私は心配です。

    まだノストラダムスのカードの方がマシだな・・知的だな。
    雰囲気からして・・ロークラス向きの方・・恵美さんも
    こんなのに時間割いているのなら・・もっと真剣に僕の減量に念力を・・( ^ω^)・・・(笑

  25. 恵美 より:
    頭は大人?精神は子供?

    批判、ひがみ、皮肉のオンパレードですね。
    大人が情けない・・・
    まぁ、知らんけど、お幸せに

    精神は大人・・あ・・たまも大人・・されど僻みはなし・・
    そこが君と違う・・ノーパンと違う・・最近知能・・落ちてきた事・・気付かないのかね・・文書力も堕ちてきている・・このまま行けば・・全てを無くすぞ・・
    ( ^ω^)・・・(笑

  26. 恵美 より:
    他人の不幸を願ってるんでしょー?

    文章力、それじゃーブログでプラスの方法を教えればいいだけでしょうに。
    そうもしない。
    グフフフ笑っているだけの、悪霊と同じ

    そういうのは・・手を取り足を取り・・教えなきゃならない。僕はそんな古風な勉強方法好きだけど・・いいのか・?
    ( ^ω^)・・・(笑

  27. 恵美 より:
    ペルドンさんの快楽なんだろう。ここは

    もういいわ、こんな所に来てしまったことを多分、後悔する。
    そんな言葉掛けはしなくていいし、する必要がないのに
    なぜそっちの道に行くの?
    私には分からない・・・
    悪態つかなくていいでしょう、そんな事しているとなおさら・・・・

    運命の出会いさ・・ひねくれ同士の貧者の一灯的才能の火花・・
    それに悪態は刺激剤・・興奮剤・・バイアグラ・・
    ( ^ω^)・・・(笑

  28. 恵美 より:
    引っ越しかな?

    感情に左右されないで。
    とりあえず、今日は久々の青空ですね。天気が晴れてよかった。嬉しい
    そんな会話。
    もっと素晴らしいものを見たい。ドリーンさんのように。
    神とか愛とか本当?もちろん!そうだったらいいんですけど。でも、内心、疑っています・・・
    https://www.youtube.com/watch?v=ivfJCABpRWI

    天使を見たとか神の声を聴いたとか・・
    ジャンヌ・ダルクと同じだが・・彼女の審問所を読むと・・とても無学の乙女とは思えない。素晴らしい知性と英知の迸りがある。多分神聖と聖処女を破る為・・牢獄で輪姦されたと思うけれど・・彼女の信仰を放棄させられなかった・・

  29. 恵美 より:
    あーーでも、天気晴れてよかったー

    えーん、やっぱり天使も実物になると・・・
    見方が捻くれてているから?バカなんでしょうか、私は。
    自分で考えよ。真実、結局は私は自分の都合になってしまうなぁ・・・

    出だしはそれで良いのさ・・それが段々深くなっていく。
    深める為には・・異国の旅行が一番だけど・・今は女性一人や女性連れでは危ない。不便な世になってしまった・・
    ( ^ω^)・・・(笑

  30. 恵美 より:
    どうしてこうなった

    また、やってしまったww(書いてしまった)同じことを(–;
    なんか調子狂うなぁ
    なんで?
    そうそう。良い出会いに恵まれたいですね・・・

    贅沢な望みだな( ^ω^)・・・(笑い

  31. 恵美 より:
    今気づいたけど。

    真っ直ぐになれって言われてもなぁ。。。
    事実、真っ直ぐにできてないんだからさぁ・・・
    変幻自在?(笑)

    誰が真直ぐになれなんて言った・?
    そんなの窮屈だ・・見てても窮屈・・曲がっていてもいいからさ・・可愛く曲がれ・・
    ^ω^・・・(笑

    なんだか、この顔文字( ^ω^)・・・(笑が無理!何コレ!www受けつけない。

  32. 恵美 より:
    特別意識

    まず、自意識過剰をなんとかせねば!

    でも、今日は天気が晴れるだけで、皆気分も変わったように見えました。
    いろいろ何かゴタゴタ、不備があったようにも思うんですが、なんでもなかった・・・?

    東大のあんちゃん以来・・羅針盤が狂い始めたな・・
    許容範囲の問題になった・・その内・・小保方嬢も無罪放免になるかも知れない。
    別段国宝を傷つけた訳じゃあるまいし・・あの狂った弾劾裁判・・人民裁判こそ・・狂気・凶器だな・・日本科学界の汚点になったな・・ ^ω^・・・(笑

  33. 恵美 より:
    無念・・・

    悪態つくのも可愛いのうち。( ^ω^)
    能力あるんでしょ。びっくりして屁してるの可愛いじゃん(笑)
    とりあえずあの三人さんとは何かあったのか・・・
    まだ全然わからないんですけれど、モヤモヤするーーっ。忘れたいけど意識が向く!
    まさか未来人!?とか。逆に、過去の人とか
    仲直り?もする必要ないのかな・・・

    タイムマシンに乗って来た・・当節どんな凡庸な作家でも
    書かない事を・・真面目に書かないでくれ・・
    捨てておくんだな・・その内薄くなって消える・・
    あっちは商売だから。。暗示をかけてるのさ・・・
    兎に角相手になるな・・ ^ω^・・・(笑

  34. 恵美 より:
    凡人には解読不可能

    なぜ、小保方さんの話になるんですか?関係ないですよね・・・
    話しが噛合ってませんよね・・・
    はっ!スルーされてるのか!?

    ノーパンの場合はね・・・ ^ω^・・・(笑

  35. 恵美 より:
    暗示

    えー
    怖い(^^;)詐欺に引っ掛かった・・・
    いい商売ができないって不便ですね。
    いい商売ができない内は・・・なんにも良くなりませんがな。

    東大の連中が言ってるんじゃ・?
    科学誌印刷業者さんはいい商売出来たんじゃ・!?
     ^ω^・・・(笑

  36. 恵美 より:
    九分九里。嘘の世

    暗示かけられた側の身に少しでもなったか?
    許せない感情が分かりますか?
    業はありますか?
    やはり報いを受けるのですか?または、受けている?
    なぜ、ここまでこうなのか?

    前に言った筈だよ・・
    そんな連中は暗示をかけ・・商売に引き込むのだから・・
    相手は絶対するなって・・にも拘わらず・・フラフラ誘惑してくれと彷徨っているのは・・君の問題・・お尻が軽い・・
    反省材料・・?? ^ω^・・・(笑

  37. 恵美 より:
    闇の住人?

    でも、どうでもいい。
    あのまま、そのままなんじゃないかな、わしゃ知らん。
    ・・・・という妄想?( ˘•ω•˘ )

    先史時代の壁画シャーマンの残党・・取っ掛かりで人を操ろうとする・・チャンとコラム読んで下さい・・
    ( ^ω^)・・・(笑

  38. 恵美 より:
    単純な法則

    分かりました・・・相手をマイナスの暗示にかけてしまったから・・・
    逆に、自分の意識もそうなってしまった?
    そのうち誰かが解明してくれるだろう・・・

    その内解けるさ・・武者修行も程々に・・何時になれば痩せられるのじゃ・・^ω^・・・(笑

  39. 恵美 より:
    マジ・・・

    カルマって、本当にあるんだぁ・・・
    あれ?でも普通に暗示といえば暗示にかかってないか?
    大変だーー!騒いだってどうにもならん!寝よう。

    カルマも説明した。
    暗記に弱いねぇちゃんと判る  ^ω^・・・(笑

  40. 恵美 より:
    大丈夫!

    嘘とかいって、ゴメンなさい。
    逆に私が暗示に掛ってたか・・・
    なんとかなる!

    それでやって来たんだろ・・
     ^ω^・・・(笑

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